2004-12-a
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フローラルがわかりません。
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巷にあふれる『フローラルの香り』。シャンプー、入浴剤、芳香剤、そしてトイレットペーパー。おはようからおやすみに至るまで、(気ぐるみのライオンが見つめる)ありとあらゆる場所に『フローラルの香り』は遍在しているのです。
フローラルの香り。
ヤツは何だかわかりません。とりあえずはいい臭いなのですが、具体的にどこがどういいのか何とも表現し難いのです。キンモクセイなら『トイレの臭い』と即答できますし、ラベンダーなら『昔、ラベンダーのことをベランダーって言っちゃって』などと昔話ができます。
そう、この混乱の原因は全て『フローラル』にあるのです。
フローラルの香り、と銘打たれているからにはつまり、『フローラル』という何かの臭いを再現したものであるはずですが、肝心の『フローラル』が何なのかさっぱりわからないのです。
古人曰く『押してダメなら引いてみな』ということで、さし当たっては『フローラル』という字面を二分割してみることにしました。
- フ ローラル
- フロ ーラル
- フロー ラル
- フローラ ル
まず、二番目は読めないので論外です。一番も微妙ですね。『ローラル』がわかりませんし。四番目は動詞っぽいですね。フローラる。悪くはないんですが、物の名前ではないのでちょっと。
となると、この中では三番目が最も適当と言えましょう。フロー・ラル。そう、ラルといえばあの方を置いて他にいません。ジオン公国歴戦の勇士、“青い巨星”ランバ・ラル大尉その人です。
この時点で『フローラル』の『ラル』が大尉を示していると判明しましたが、依然として残るは前半の『フロー』。とりあえず、色々とあてはめてみましょう。
[浮浪ラル]
いかにもルンペン臭の漂うおっさんといった感じです。かつてはダンディズムにあふれていたヒゲも伸び放題では魅力半減。しかし、れっきとした軍人ですから、勝手にふらふらとは出歩けません。どこかのジェンキンス氏のようになってしまいますよ、大尉。あのなんちゃって民間人のアムロでも単独行動で大騒ぎだったんですから。
[不老ラル]
さまよえるオランダ人のように、爆散した身体を求めて永遠に生き続けるランバ・ラル。臭いどころじゃありません。怨念です。
オランダつながりということで、空気入れで膨らませるダッチハズバンドな大尉を想像してみたのですが、いかんせんビニル臭がきつくて。大尉なだけに体位も永遠です。
[不労ラル]
ザビ家に睨まれるのが嫌で除隊した元大尉。今は軍人恩給で悠々自適の身ですが、家でただゴロゴロしているだけのラルにハモンも困り顔。亭主元気で留守がいい、とはよく言ったものです。
「ねぇ、あなた。何かお仕事でもなさったらどうです?」
「ああ、うむ。そうだなぁ……」
ハモンの顔を立てて職安に通うラルでしたが、再就職するには少し厳しい年齢ですし、一度怠けることを覚えた身体はそうそうすぐに戻らないものです。結局空振りに終わったラルは、ガード下の赤提灯で丹下段平よろしく過去の栄光をブチ上げてはウザがられ、店を追い出される始末。そしてフラフラと家に帰りついてはハモンの膝に倒れ込み、『いつかぁ、お前にも楽をさせてやる、ぞ……』と眠りにつくのでした。
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というわけで『フローラルの香り』は『ハモンの香水の匂い』と相成りましたのでよしなに。
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机の引出しに常備しておいたチョコをチーフに根こそぎ食われました。
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「――さ、自分の指で広げてごらん」
「こ、こうかな……?」
「もう少し広げてみて。そう、もっと指先に力を入れて」
「んっ……こ、これでいい? お兄ちゃま」
「うん、そんなものでいいよ」
「ねぇ、お兄ちゃま? それって、本当にここへ入るの?」
「そうだよ」
「でもね、花穂のここの穴、ちょっとちっちゃいみたいだから不安なの。お兄ちゃまの、ちゃんと入るのかなぁ?」
「大丈夫だよ。形だって……ほら、見てごらん。そこの穴には、僕のが入るようになってるだろう?」
「あ、ほんとだぁ。……でも、お兄ちゃまのって、出っ張りが大きくてごつごつしてるね。花穂、本当に大丈夫かなぁ」
「そんなに心配しないで、花穂ちゃん。この二つは、お互いにお互いを受け入れるようにできてるんだ。みんなも同じことやってるんだから。……さ、そろそろ挿れるよ」
「う、うん……」
「ん……キツくてなかなか入らないな……」
「お兄ちゃまぁ、やっぱり無理だよぉ……だって、お兄ちゃまのって大きいから……」
「最初はみんなこうだからちょっと我慢してね。何度もやっている間に、だんだんスムーズに入るようになるから」
「それって本当? お兄ちゃま」
「ああ、本当だよ」
「うん、わかった。だったら花穂、つらくても我慢するねっ♥」
「いい子だね……じゃあもう一度、挿れるよ?」
「んくっ……うぅぅぅぅ……」
「頑張って、花穂ちゃん。もう少しで全部入るから」
「うん……でも、もうダメだよぉ……花穂の穴、ぜんぜん狭いから……」
「仕方ないな……少し強引だけど、ここの出っ張りを先に挿れて、と……」
「ひ、ひぁぁっ! ……や、やめて、お兄ちゃまぁ! それ以上されちゃうと、花穂の、壊れちゃうよぅ……!」
「ごめんね、花穂ちゃん。どうやら僕の勘違いだったみたいだよ」
「ううん、別にいいの……お兄ちゃま♥」
「それによく見ると模様も違うみたいだし。やっぱり、穴を強引に広げるなんて無茶だったかな」
「そんなことないよ。このジクゾーバズルって難しいから、花穂もきっと同じことしてたと思うの」
「花穂ちゃんはやさしいね。とはいえ、そこの穴に入るピースはどこへ消えたのかな……?」
「――あっ! えへへ、花穂のおしりの下に落ちてたよ。お兄ちゃま♥」
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自分用のエロ原稿をとりあえず書き終えたのでまずは一安心。これから、
/\___/ヽ ヽ
/ ::::::::::::::::\ つ
. | ,,-‐‐ ‐‐-、 .:::| わ
| 、_(o)_,: _(o)_, :::|ぁぁ
. | ::< .::|あぁ
\ /( [三] )ヽ ::/ああ
/`ー‐--‐‐―´\ぁあ
な顔して推敲。パンツの裏側がぬるぬるしてるのは、エロを書き慣れていない人間の仕様です。多分。
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一応は一段落したご褒美に、ポイント倍付けのタワレコで“ガン=カタ”ことリベリオンを購入。“リン=カタ”なんて名前を使っておきながら実は未見だった罠。その罪深さはクラリックが派遣されそうなほど。現代社会に置き換えると『焼きたてのパンっておいしいですね』としたり顔で頷くテレビ番組のリポーター並みに罪深いでしょうか。
ちなみに、パンが最もおいしくいただけるのは、荒熱が程よく取れた約六時間後。窯から出た直後はイーストの刺激臭がキツすぎて話にならんのです。かつて、一年ほどパン職人をやっていた私が言うんですから間違いない。いやいやマジで。
で、“ガン=カタ”……じゃなくて、リベリオン。喧伝されていた“ガン=カタ”のシーンはそんなに多くなくて、むしろ『未来世紀ブラジル』の変奏曲的な印象を受けました。ほぼブラジル……というわけではありませんが、テリー・ギリアム(モンティパイソンのメンバー)ならではの不条理ワールドを“ガン=カタ”に置換すればあるいは。直線的でエッジの効いた建築物も似てますし。
それより、“ガン=カタ”が意外にドタバタ動いてたのは予想外。『マルドゥック・スクランブル』のバロットみたいに、もっと静かに銃を乱射するのかと思い込んでいただけに。もっともその辺は娯楽映画ですから、派手にやってくれないとそれはそれで不満が残るわけですし。
ともあれ、無闇に格好いいクリスチャン・ベールにハァハァ。
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いわゆる虎の巻のことをアンチョコと言いますが、餡なのかチョコなのかいまいちよくわかりません。白雪、きみの出番だ(適妹適所の法則)。
そういえば、虎の巻も何だかよくわかりませんね。春歌、きみの出番だ。
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復刻した懐かしのゲームソフト――2,000円
最新の携帯型ゲーム機本体――15,000円
積年の恨みと共に他者を踏みにじって得られる幸せ――Priceless
,-――,∩ 1UP
(__(M)⊃
( ´∀`) 1UP
⊂‖ ‖/
ノ゚  ゚̄γヽ 1UP
(__丿 \__ノ_
☆ / XX 丶 | ̄ ̄ ̄ ̄
(゚Д゚ )XXX) |
U U U U |
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街中では見かけなかったのに、ローカル線で行きついた先で『虫姫さま』を発見する不思議。そういえば、先月はついぞゲーセンに行かずじまいでした。レッツゴー引き篭もり。
テストで早帰りの高校生どもにさんざん(相撲部でもないのに)回しプレイされた挙句にようやく100円を投入してみれば、昼休みは残りたったの五分。
MODE SELECT
ORIGINAL
MANIAC
─ ULTRA ─
ついほんの出来心で絶望に挑戦してみました。
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午後の始業時間に間に合ったのは言うまでもありません。
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母者が二泊三日の慰安旅行で韓国に行ってしまいひとり留守を預かる私は、道中の無事を祈りながら晩御飯のお好み焼きを延々と焼き続けるのでありました。全裸で。
[今日のその他の出来事]
・全裸で手酌酒
・全裸でトリビアの泉(最後の五分だけ)
・全裸で洗濯
・全裸で入浴
・全裸でフルフルと対戦
なお『先っちょが太ももに誤爆する』という理由により、全裸で“ガン=カタ”ごっこは中止とさせていただきました。お察しください。
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虫姫さま、近くにないのであります。
どうでしょうか、おもしろいのでしょうか? 絶望に挑戦、などということは到底出来ませんが、やってみたい、とは思っていたりします。
(蒼さん)
発育良好でパンツはいてない(疑惑のある)十五歳ツインテ娘に性欲をもてあますようなら、百円を投入してもよろしかろうと存じます(ただし、台詞が棒読み)。
シンプルなシステム回りゆえ、個人的には久しぶりに『百円を投入したい』と思わせる縦シューです。マニアックモードの弾幕に押し潰されてあっさり頓死した折には『ぎゃあ! コンビニで抹茶シューでも買えばよかったー』などと悔しい思いもしますが、むしろそれはそれで。
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フル・モンティ万歳! 今宵もリビングで一人、全裸で更新です。
ああ、やはり石油燃料焚きのストーブはぬくいですね。寒冷地、東向きの自室に電気ストーブ一台こっきりで過ごす夜の辛いことといったら。といいつつも、ここ三年はずっとそんな感じで越冬してます。何しろバカは風邪引きませんから。
ストーブといえば火に当たりながらの着替えがデフォですが、うんと幼い頃はリアル妹者と押し合いへし合いしていた記憶が。『子供は風の子』とか何とか言われてみたところで寒いものは寒いんです。ストーブを点ける暇のない近年では、ホットカーペットの上に着替える服を展開。
二人兄妹でも壮絶な場所取り合戦を繰り広げたんですから、それが十二人姉妹となると阿鼻教官のお出ましでしょうね、きっと。真っ先に起きて朝食の支度をする白雪(春歌)はともかく、残る妹たちは少しでも暖を取ろうとおしくらまんじゅう状態。
ある種桃源郷ですが、締結された労使協定……もとい、兄妹協定によって、全員の着替えが終わるまで寒い廊下に一人待ちぼうけを喰らう兄でしたとさ。
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最近よく、にいさまと兄やの違いがわからないという質問を受けます。
そこで今日は、見分け方の一部を紹介します。
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キャンディーの生産現場にいるのがにいさま、キャンディーの消費現場にいるのが兄や。
オーブンのチーンで妹が飛んでいくのがにいさま、呼び鈴のチーンでメイドが飛んでくるのが兄や。
にいさまはベイクドビーンズでうんざりするが、兄やはゼリービーンズでうんざりする。
待たされ疲れて居眠りするのはにいさま、遊ばれ疲れて居眠りするのは兄や。
にいさまは四つん這いで踏み台になり、兄やは四つん這いでお馬さんになる。
にいさまは妹の荷物を抱えることもあるが、兄やは妹そのものを抱えることがある。
妹のお尻ふりふりに目を奪われるのがにいさま、妹のお砂糖ふりふりに目を白黒させるのが兄や。
たくさんのケーキを食べられるのがにいさま、たくさんのケーキを食べられてしまうのが兄や。
にいさまの妹はショコラというウサギを飼い、兄やの妹はショコラというお菓子を買う。
落し蓋をお年玉にするのがにいさま、あめ玉をお年玉にするのが兄や。
新沼謙治に自作の鳩サブレを食わせるのがにいさまの妹、新沼謙治とレース鳩を交換してそうなのが兄やの妹。
[ネタ元:野茂とホモの見分け方]
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フレンチウーラーストラップが当たらなかったので、ノートのバッテリーが切れるまで延々と粘ってました。具体的には五時間弱。ネットの誘惑がないので色々はかどってしまってハッピッピなのですが、店側としてはいい迷惑だったことでしょう。コーヒーとエンゼルフレンチ一個だけで居座られては。
っと、せっかくですから、私のミスド攻略法でもこっそりお教えしておきましょう。なお、注文するメニューは前述の通りです。
[私的ミスド攻略法(一人用)]
- 少し離れた場所にエンゼルフレンチを配置します
- エンゼルフレンチをじっと見つめます
- エンゼルフレンチの味を思い浮かべます(2と3を適宜繰り返し)
- 脳内的に生成された甘味をコーヒーで押し流します
- コーヒーが切れたら臆面なくお代わりを要求します(2へ戻る)
ちなみに私は梅干し以上にチーズで唾が出ます。とんだ変態味覚人ですね。そういえば、女性の陰部はチーズ臭がするとか何とか言われているそうですが私にはよくわかりません。わかりませんったら。
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母者が帰ってきたと思ったらリアル妹者も帰ってくる始末。荷物を放り出して近場の温泉へ行くのはいいんですが、誘う友人は高校の同級生で既に既婚(子持ち)というのが何とも。
お兄ちゃんは全く男っ気のない芳枝(仮名)の行く末が心配です。早くいい人を見つけて、母者を安心させてあげてください。お兄ちゃんはもう諦めました。いやいやマジで。
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今宵のトヨタカップ。最大の見所は、クラブチーム世界一決定戦にあるまじき客の入り具合でした。
記念すべき最終回にも関わらず目立つ空席。辛うじて半分は埋っていたようにも見えますが、普段から大入り満員御礼な大会だけにその落差もひとしおですよ。今まで『白雪と春歌のキャベツ千切り対決』『亞里亞と雛子の絵本朗読対決』『衛と千影のジュニアブラ早脱ぎ対決』と来て、今年いきなり『可憐と鞠絵のオセロ対決』にシフトしたようなものです。白黒はっきりつける(過去、欧州と南米とで十二勝ずつ)という意味ではいかにも今年らしいんですが、肝心の対戦カードがいかにも地味。
過去に実績のあったFCポルトはともかく、オンセ・カルダスなんてリベルタドーレス杯の結果を聞いてようやく知ったという有様。お前は一体どこの牛乳なのかと。しかし、この辺はちょっとしたデジャブを感じますね。具体的には村山富市が首相に選出された際の反応。誰だお前。
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■ 人間の寿命は今後20年で1000歳以上に
仮に延命技術が確立したとしても、これで本当に不老不死となるかといえばさにあらず。
ハードウェア(身体)ばかり進歩しても、それに連動してソフトウェア(精神)も改良させなければ意味ないでしょうし。千影に咲耶(春歌)のブラを着けさせるようなものです。あるいは、千影に鈴凛(春歌)のブルマを穿かせるようなもの。
肉体の損失は目に見えるので補填もできますが、精神となるとそうは容易くないでしょうから。『実は小さいほうが好きなんだ』と打ち明けるか、それとも『サンタさんにお願いしてみれば?』と慰めてみるか。靴下に胸パッドを入れるというのも妙な話ですけどね。兄くんがサンタクロース。
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丸まらないダンゴムシはただのワラジムシだ(CV:森山周一郎)。
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|/ \< 今、投函してきた。リアルで。
/ ∠,,_ノ ソ _ ,,.. _ \_____________
/| '',,((ノ ) ノ (\) |
| |  ̄'  ̄ イ ハァ ハァ
\| υ 、_/ロロロ)_ ノ
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/| υ \
( .| / ノ ̄ ̄ ̄) ノ \
ヽ.|◯ | ノ ̄ ̄ ̄) /\ ○\
/.| o .| ノ ̄ ̄ ̄) / \ o゚ \
通勤途中に投函するはずがそのまま持って帰ってきてしまい、集配局までひとっ走り。ちなみに風呂上がりです。
というわけで、来年二月のLa Sainte Soeurに申し込みました。
募集は100spだそうですが、純粋なシスプリオンリーでない上に東京での開催ですから競争率はそれなりに高そうで今から不安。それ以前に『ちゃんと本が完成するのか』という基本的な要素もありますが、他にも、
- 申し込み書に不備が見つかるのではないか
- 為替目当てにパクられるのではないか
- 消印がしっかりと押されていないのではないか
- 途中で切手が剥がれて行方不明になってしまうのではないか
- 自分の悪筆が原因で誤配されるのではないか
- 世界的なドッキリで実は締め切り日を過ぎているのではないか
などなど今から正露丸が欠かせません。『始めは花穂に応援された衛の如く(元気に)、後は咲耶にファッションチェックを迫られる衛の如く(ガクガクブルブルと)』とはこの事ですね。