2006-10-b
▽
エコール、ペドいですよ!
これは妹たちの映画を見に行くよりも恥ずかしいかもしれない。
(名無しさん)
あなたがペドいと感じた部分は、ノスタルジックな雰囲気を出そうとして着せたのであろう薄手のレオタードですか? それとも、お互いに脱がせ合って上半身裸で川で水遊びする場面ですか?
どちらにしても、見てはいけないものを見てしまった時のいたたまれなさ(もしくは背徳感・罪悪感)がいっぱいで、身悶えしながらそれでもスクリーンから目を離さずにはいられなくなるんでしょうね、きっと。エロいと思ってはいけないのに、どこからどう見てもエロいです。本当にありがとうございました。
▽
風呂に入っている最中、『マザーコンピュータがあってファーザーコンピュータがない理由』についての画期的な説を閃いたのですが、シャンプーした際に一緒に洗い流してしまったらしく、もやもやとした気分だけが残っております。いわゆる『3秒ルール』の厳格な適用を巡って、両者を比較したところまでは覚えているんですが(高度に管理化された社会においては3秒ルール監視員が存在するのでは、という勝手な想像)。
▽
■ 俺の尻をなめろ――Wikipedia
『俺の尻をなめろ』(おれのしりをなめろ)は、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトが作曲したカノン形式の声楽曲。
(中略)
作曲の経緯を示す資料は残されていないが、親しい友人たちとの内輪の集まりで、大勢で歌って盛り上がるために作られたものであろう。K.231は6声のカノンなので、モーツァルトも含めて最低6人の人間が「俺の尻をなめろ」と合唱したものと想像される。
こういうのを知ると歴史にうっかり名を残すのも考え物だなぁとしみじみ思います。しかも、肉筆の手紙でスカ趣味が暴露されてるんですよこの人ってば。迂闊に年賀状も出せませんよね。恐ろしい恐ろしい。
しかし、逆に言えば歴史に名を残せばそのついでに自分の主張を広くあまねく展開させることも可能なわけで、私なら『俺の尻をなめろ』なんて残しません。
『妹の足をなめたい』
これですよ、これ。できれば妹の側から『なめて』と言ってほしいところですが、こちらが自発的に屈して相手が戸惑う様を見て楽しむいわゆる逆メイドカフェ(メイドにおろおろと給仕させるのではなく、メイドに給仕しておろおろさせる)の亜種。亞里亞や千影はすぐに順応しそうなので、衛とか鈴凛で。特に鈴凛。普段から『資金援助』で搾り取ってるものだから、罪悪感に対して相当ナーバスになってるはずなんですよ。そこを、こう、色々と弄れたら楽しいにちげぇねぇー。
▽
『妹の足をなめたい』に同意します!
確かに千影や亞里亞は直ぐに順応しそうですね。案外可憐なんかも普通に順応しちゃいそうです。なんせ彼女は毎晩頭の中でお兄ちゃんにあんなことやこんなことをさせているのだろうから。
(通りスガリさん)
その思い、しかと受け止めた!
しかし、今夜の私を駆り立てたのはまた別種の感情であったのでした。
*
鈴凛は思わず耳を疑った。身体を預けた背もたれが、ぐぐっ、と唸り声を上げる。
多分、ものすごく変な顔をしているのだろう。フローリングに片膝を付いた兄が、様子を窺うように鈴凛の顔を覗き込んでいる。雰囲気が鞠絵の心配をするミカエルにそっくりだ。にやけそうになる顔を奥歯を噛み締めて保ち、鈴凛は一度咳払いした。
「ごめん、アニキ。よく聞こえなかったから、もう一回言ってくれる?」口を開き掛ける兄を手で制し、さらに付け加える。「わかりやすく、順番に一つずつ、ね」
すると、兄は眉を上げて頬をぽりぽりと掻いた。
「いいけど、そんなに聞き取りにくかった?」
「あー。うん、まあ、何ていうかさ……」
素で言っているとしたら花穂並みだ。計算づくだとしたらよく訓練された花穂並みだ。わからなかったのはあくまで言葉の意味なのに。
鈴凛のため息には全く気付くことなく、兄は宙を眺めながら口を開く。
「ええと、まずは資金援助」
胸ポケットから四つ折りの五千円札を取り出し、将棋の駒を指すように床へ置く。
「これはわかるね」
「もっちろん。それをアタシにくれるんだよね?」
頷き返した兄は「その代わりに」と続け、鈴凛を見上げた。
「鈴凛の足を舐めさせて」
「…………」
鈴凛は無言で首を捻った。おかしい。何度聞き返しても「足を舐めさせて」としか聞こえない。今日はエイプリルフールでもないし、三夜連続の徹夜明けでもない。白雪のマッシュルーム料理とも千影のマッシュルーム体験とも無縁だ。少なくともここ一ヶ月は。要するに、今の自分は全くの正気のはず、だ。
「えっと。悪いんだけど、もうちょっと詳しく説明してくれないかな」
「だから、鈴凛の足を舐めさせてほしいんだけど」
「足っていうのは、アタシの?」
「うん、つま先。膝とか出さなくていいよ。本当に足の先だけでいいから」
「で、舐めるのはアニキじゃなくて、もちろんミカエルだよね?」
ね? のタイミングでびしっと指を向けた。もしかして、千影あたりに一服盛られたのかもしれない。これで夢から覚めるとは思えないが、とにかく再確認させておく必要があった。アニキがアタシの足を舐めたいなんてそんなバカな話、あるわけないじゃない。
しかし、鈴凛の期待はいともあっさり裏切られた。
「そんなまさか。ミカエルが可哀想だよ」
「……アニキさぁ、ホントに大丈夫?」
こめかみに向けた指をぐるぐると回してみせると、兄は露骨に顔を顰めた。残念ながら至って正気らしい。
「んもう、なんで?」
鈴凛は天を仰ぎ、額に手を当てた。残った片手をぶんぶんと振る。
「なんで、どうして、アニキが、アタシの、足を、舐めなきゃ、い、け、な、い、のっ!」
「……ダメ?」
兄は上半身ごと斜めにして鈴凛の顔を覗き込む。何というか、本当に犬っぽい。
「悪い話じゃないと思うんだけどなぁ。いつもの資金援助にご奉仕のサービス付きなんだから」
「そう、それなのよ」
鈴凛は再び兄を指差す。
「大体おかしいじゃない。普通さ、こういうのってアタシの方から言い出すのがホントなのに。援助してくれた代わりに精一杯ご奉仕させていただきます、って」
「じゃあ、それなりに後ろめたさは感じてるんだ」
「えっ? そ、それはまあ、一応は」
「そうなんだ。だったらなおさらだね」
兄は急に背筋を伸ばした。
「鈴凛が資金援助を必要としてるのはわかるけど、僕は鈴凛だけのアニキじゃないからね。他の子たちを差し置いて鈴凛だけにっていうのはさすがにどうかと思い始めて」
ようやく兄の考えが読めてきた。
「なるほど。罪悪感とセットにすることによって歯止めを掛けようってワケね」
「さすがは鈴凛」
兄は満足そうに頷いた。つられて頷く鈴凛だが、まだまだ疑問は残っている。手を突き出して、身じろぎする兄を止める。
「で、でもさぁ、だからって足を舐めなくたっていいじゃない。もっと他に、ほら、アタシに何かさせるとか。そっちの方が普通でしょ? 労働に対する代価としての資金援助なら他の子たちだって納得してくれると思うし」
「舐められるのって、そんなにイヤかな」
「はぁ?」
「だって、妙に必死で言い訳してるし」
「言い訳もなにも、そんなの全然普通じゃないでしょ」
「でも、資金援助と引き換えだよ」
「う……」
床の上には五千円札。これがあれば当分は楽ができる。倹約は嫌いではないが、あくまで趣味の範疇に収めておかないと心がどんどんすさんでしまう。ゆとりがあるに越したはない。しかし、それと引き換えに足を舐めさせろというのだ。全く何を考えているのやら――
「って、ちょっとアニキ! な、何してるの?」
むず痒い感触で我に返ると、いつの間にか足元にしゃがんでいた兄が右足の靴下に手を掛けているところだった。
「何って、見てわからない?」
「わ、わかるけど、どうしてなのかがわからないのっ」
相手が相手なので蹴り飛ばすこともできない。意外に冷たい指の感触に戸惑っているうちに、右は全部脱げてしまった。
「さて、次は左だね」
本当に楽しいらしく、今にも鼻歌を歌い出しそうな声だ。なし崩し的に脱がされると、兄は、恭しく取った鈴凛の右足を自分の膝の上に乗せた。いつになく真剣な仕草と眼差しに鈴凛の心がぐらっと揺れる。そう、相手は他ならぬ兄なのだ。
「ね、ねぇ。ホントに本気なの?」
「もちろん」
「アタシがイヤって言ったら?」
「でも、鈴凛はイヤって言わないよね」
この期に及んで、兄はふっと微笑んだ。
「だってリンは賢い子だから、どっちが得なのかすぐにわかるよね」
昔の呼び方を持ち出されてしまい、たちまち顔が赤くなる。そういえばお医者さんごっこもやったっけ。もちろん、足を舐められたことはないけど。
「ア、アニキはさ、イヤじゃないの? アタシの足、舐めるの」
問い掛けに対してきょとんと首を傾げるので、却って鈴凛の方が恥ずかしくなってしまう。
「お風呂に入ってからとかさ、綺麗にしてからの方が――」
「鈴凛の発明って、僕のためにしてくれてるんだよね」
「……へっ?」
話がいきなり明後日の方に飛び、今度は鈴凛がきょとんとする番だった。
「えっと、まあ、一応はそうだけど」
「辛いって思ったこと、ない?」
「それは……ある」
足を押さえられているので、鈴凛はお尻をもぞもぞさせて姿勢を直した。
「うまく行かないときとかすごくイヤになる。どうしてこんなことやってるんだろうって。でも、アニキに喜んでもらえるのが一番うれしいから、だから――」
「うん。僕も同じだよ」
「え?」
鈴凛は思わず耳を疑った。身体を預けた背もたれが、ぐぐっ、と唸り声を上げる。
「そっ、それってどういう意味、なの?」
「僕もね、好きなものに対しては苦労を厭わないっていう意味」
そして鈴凛の足首を軽く握り締め、もう片方の手のひらに乗せる。兄の吐息を指先に感じ取りながら、鈴凛はほとんどパニックを起こし掛けていた。アニキは今アタシの足を舐めようとしてるけどでもアタシの足は洗ってなくて不潔で汚れててそれでもアニキは舐めようとしてるアニキは明らかに自分からイバラの道を歩んでるからまさかそんなきっとやっぱりアニキの好き好キスキスキス――
「あ、あ、あの、ア、アニキ――」
今まさに口付けられようとしたその時、雷鳴にも似た音と共に天井から一対の足が生え、二人の間に割り込んだ。
「ぎゃあぁぁっ!」
鈴凛は背もたれを乗り越える格好でもんどりうって後ろに倒れた。そして、がくがくと全身を震わせながらそれを見上げた。
それは天井を突き破った女の子だった。肩口でシャツが引っ掛かり、白い裸体を空中に晒している。
「ねぇっ、ちょっと大丈夫なの?」
すると、宙ぶらりんになった肢体がじたばたと暴れ始めた。
「そ、その声は鈴凛ちゃんデスか?」
その特徴的な声と喋り方に心当たりがあった。そして、チェック柄のブラジャーにも。鈴凛はどっとため息を吐き出す。
「アンタねぇ、今度はどこの怪盗ごっこのつもり?」
「違うデス違うデス、今回は白雪ちゃんに頼まれただけデスよ。食料庫を荒らすネズミの追跡調査してたらトラップに引っ掛かってしまって」
「何がトラップよ、このバカ四葉! アンタのは天井を踏み外しただけでしょ」
苛立ち紛れに怒鳴った鈴凛は、兄の様子がおかしいことにふと気付いた。怪我はしていないようだが、座り込んだままでぼんやり上を見上げている。
そして、その視線の先にあったのは四葉のつま先だった。じたばたともがく様に合わせ、律儀にその後をトレースし続けている。ブラジャーだけの胸でもなく、キュロットパンツが脱げそうになっているお尻でもなく、兄が目を奪われているのは埃と煤にまみれた素足。
その瞬間、鈴凛の中で何かが弾けた。全てに対して腹を立てていた。千載一遇のチャンスに割って入った四葉も、勝手に勘違いして一人で盛り上がった自分も、そして何より――
「アニキどいて! こいつ下ろせないっ!」
腹立ち紛れに、四葉のお尻を雑誌で引っぱたいた。
▽
やっぱりあなたは変態だ。俺も。
衛バージョンもおねがいします。
(蟹さん)
すごい!まさに鈴凛の性質を掴んでいる。
確かに、鈴凛なら葛藤が生まれるタイプの妹に違いない。
そして、いい雰囲気を見事にぶち壊す四葉。
よつリンカップルの健在ぶりも感じられて感心しました。
(名無しさん)
これは素晴らしい足フェチSSですね。
もう鈴凛は兄に全身をペロペロされてしまえばいいじゃないか!
(unknownさん)
これはエロいですね。
いや、なんといいますか…。
僕も、なめたい。
(谷岸イアキさん)
何ですか。この押さえきれない衝動は。>リン足SS
一見すると兄がSの側にいると見せかけて、ぢつはMの立場で行為をしているという背徳的プレイ。
それはさておき、足ペロ妹のセレクトに関して鈴凛や衛というのは絶妙だと思います。これが年長妹(SさんやHさん)では単にエロチックになるだけですし、年少妹(AさんHさん)では今一つ面白みにかけます。かといって、従順系妹(KさんやMさん)では最初こそ戸惑う姿に心を躍らせますが、途中から行為を受け入れて始めてしまうので、不完全燃焼なままで終了。
で、何が言いたいかというと。衛の場合はあえて『スカート』をはかせた上での倒錯的(女装的)な眺めを楽しみつつ、足をくんくんぺろぺろしてみたいと思う次第で。
(アークさん)
[*゚д゚]ゞ
/[_]
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みんながこのサイトに何を求めているのかやっとわかりました。その昔、『螺旋の誘い』を書き終えた時でもこんなに反応なかったのにー!
そういえば、亞里亞の足をなめる変態兄やを日記で書いた覚えがあるんですが全然見当たりません。一体どこへ仕舞い込んだのやら。ともかく、足フェチの兄が活躍しそうなシチュエーションを列記しておこうと思います。
亞里亞の誕生日は毎年巡ってきますが、変態お兄ちゃんを書く機会は今しかないような気がします。
▼
鈴凛脚SSあまりにも素敵で私どうにかなってしまいそう…!!(CV:かかずママ)
僕らのデンセンさん、素晴らしいSSをありがとうございます!次は是非鈴凛に踏んで(ry
(ONAさん)
変態兄シリーズが始まると聞いて飛んできました!
兄が千影の変なクスリで猫に変えられてしまって、妹が悶絶するまで舐めまくるなんていうのはどうでしょうか?もちろん、足だけでなく全身を!
(ただの戯言です。さん)
ひゃっほう、このサイトの閲覧者は変態しかいないような気がしてきました! いやいやそんな、別に隠さなくてもいいじゃないですか。「天才は天才を知る」という言葉があるのなら「変態は変態を知る」という言葉があってもおかしくないはずです。アーユーヘンタイ? オーゥイエス、アイアムアヘンタイ。
というわけでリクエストのようなものを頂きつつある昨日今日ですが、どうせ書くのならば『リンデレ』を目指したいと思います。凛としていて急にデレるのではなく、鈴凛ならではの強欲ぶりを捨てさせた挙句にデレ。これですよ。
「資金援助? じょ、冗談じゃないわよ。お金なんかもらわなくたって、これぐらいやってあげるんだから。でも、勘違いしないでよ。これはアタシ的にどうしてもケジメを付けたいからなだけで、別にまあ、その……どうしてもくれるっていうんなら貰ってあげてもいいけど?」
デレってこんな感じでしたっけ? よくわかりません><;
*
>亞里亞の足をなめる変態兄やを日記で書いた覚えがあるんですが
レコンキスタの犬とチョップスティック教習所のログを「足」でサーチしてみたのですが、ちょっと見つかりませんでした。
見逃してるだけな可能性がかなり高いので、また今年も全部読み返そうかなと思います(冬になると各サイトのを読み返したくなる)
これは何の根拠もない思いつきなのですが、あっと無計画さん(Mヲさん)に寄稿されたということはないでしょうか。
これもぜんぜん関係ないのですが、私があっと無計画さんというサイトを知ったのは亞里亞が「兄や、きれいにしてください」と指を突き出してる絵がきっかけでした。半裸で、クリームのついた指を。
当時はその絵の解釈が割れてたような気もしますが、なぜか(私も含め)「口できれいにする」という点は一致してた気がします。
とはいえ当時のログは全く無くて、もう何年も前(4年くらい…?)のうっすらとした記憶だけなのですが。
ときどきあの絵をもう一度見たいと思いますけど、なぜかぜんぜん見当たらないんですよね。過去ログにもInternetArchiveにも。
ということで私の代わりに文句を言っておいてください。
(俄僅さん)
>亞里亞の足を舐める
つ http://218.6615.net/dia/0504a.html#11
更新で話題が出る前から既に今日そこを見てきたので余裕でした。
(名無しさん)
ありがとうございます! 過去の変態行為がさらなる変態さんの手によってめでたく発掘されてしまったのでMヲさんもこの(自称)変態祭りに乗じて半年ぐらいぶりにサイトを更新するといいと思います!
ねぇ、更新してくださいよ〜。ねぇ〜、もう……おーぅ、ねぇ〜、季節ハズレになってしまった秘密のアレを公開すればいいじゃないよ〜、減るもんじゃなし〜。
●
亞里亞の生SS読みました。
なんて言うか……将来の職業は亞里亞の奴隷でいいかなとか思うようになってしまいました。
(じいやにもいぢめられたいさん)
あの……落としものですよ?
.∧__,,∧
(´・ω・`)
(つ性と)
`u―u´
『奴隷』という言葉の後ろに隠れていましたよ?
▽
とりあえず勢い任せに書いてみたはいいものの読み返してみると情けないやら恥ずかしいやらで一時は真剣にお蔵入りを考えましたが、
、--‐冖'⌒ ̄ ̄`ー-、
/⌒` 三ミヽー-ヘ,_
__,{ ;;,, ミミ i ´Z,
ゝ ''〃//,,, ,,..`ミミ、_ノリ}j; f彡
_) 〃///, ,;彡'rffッ、ィ彡'ノ从iノ彡
>';;,, ノ丿川j !川|; :.`7ラ公 '>了
_く彡川f゙ノ'ノノ ノ_ノノノイシノ| }.: '〈八ミ、、;.)
ヽ.:.:.:.:.:.;=、彡/‐-ニ''_ー<、{_,ノ -一ヾ`~;.;.;)
く .:.:.:.:.:!ハ.Yイ ぇ'无テ,`ヽ}}}ィt于 `|ィ"~
):.:.:.:.:|.Y }: :! `二´/' ; |丶ニ ノノ 逆に考えるんだ
) :.: ト、リ: :!ヾ:、 丶 ; | ゙ イ:}
{ .:.: l {: : } ` ,.__(__,} /ノ 「このサイト自体が恥ずかしい」
ヽ ! `'゙! ,.,,.`三'゙、,_ /´
,/´{ ミ l /゙,:-…-〜、 ) | と考えるんだ
,r{ \ ミ \ `' '≡≡' " ノ
__ノ ヽ \ ヽ\ 彡 ,イ_
\ \ ヽ 丶. ノ!|ヽ`ヽ、
\ \ヽ `¨¨¨¨´/ |l ト、 `'ー-、__
\ `'ー-、 // /:.:.} `'ー、_
`、\ /⌒ヽ /!:.:.|
`、 \ /ヽLf___ハ/ {
ジョースター卿に諭されてしまったので別ページにて公開と相成りました。
■ つまさきプリンセス 〜衛の場合〜
*
「読みたかったのはこんなのじゃなーい」とか言われそう。でも続けるよ!
ハ_ハ
('(゚∀゚∩ 続けるよ!
ヽ 〈
ヽヽ_)
▽
うん、ぼくもまもちゃんのおみあしを、かおに、うずめたい。
この意見に賛同してくれるあにぃは多いはずですよ!
よって大丈夫。
変態でも、大丈夫。
お兄様な僕は、今から期待でいっぱいです。
咲耶の足はいいんだろうなぁ…。
うん、僕も、変態だ
(谷岸イアキさん)
このサイトのここ最近の兄の暴走加減がすごく好きです!
やはり恥ずかしがる衛をいじめるのは兄冥利に尽きますね。
(衛をいじめて反応を見る会広報部長さん)
スパッツ・カミーノ!(スパッツ掃除はいかがですか)
夜毎夜毎に妹のあんよを文字通りしゃぶり尽くす勢いで開催されるサバトの運営、ご苦労様デス。
今日(昨日か)の生贄は衛という事で、スパッツ+スカートの衛からカカト落とし気味に蹴られたあにぃに祝福あれ。
やはり衛は羞恥プレイが似合いますね…あぁ私もかぽっとされたい。かぽっと。
そういえばスク水もスパッツ気味になるそうですね。(http://www1.ocn.ne.jp/~bgbrg/skmiz/asatai/index.html) ありえねぇ、ありえねぇよスク水業界!ブルマの衰退に続いてこんな苦境が待っていようとは…消費税増税ストップの前にコレを何とかしてください政治屋の皆さん。
(フタナリ早射精フォーム・お久しぶりですさん)
ソニチ・シネ!(そろそろ無料期間が終わりです)
今回は『見ず知らずの人とパーティ組んでいる時にネタショートカットを暴発させた時の気まずさ』を隠しテーマにしてみました。フォローすればするほど泥沼に陥るので一段落ついたところでそそくさと退出。そんなささくれ立った心を癒すためにも衛いじりは欠かせませんよね! 兄もハァハァするのに必死なら書いている方も実は必死。ネタには事欠かないんですが、オチをつけるのが難しいです。次は一体どうすればいいんですか。羞恥プレイならぬ周知プレイと称してスパッツ型スク水をスパッツの代わりにさせて衛をジョギングに出させるまではよくても、その後どうやってフォローすればいいんですか。
*
この流れからいって衛は植物のように平穏な生活を望むようになるんですか?
(名無しさん)
―衛は―
2度とスカートを穿かなかった…。
男の子と女の子の中間のボクっ子となり
永遠にどの服を着るのかで迷うのだ。
そしておしゃれしたいと思っても知識がないので
―そのうち衛はスパッツを穿くのをやめた。
▽
鼻炎カプセルがもたらす微妙なダルさと微熱が続いているときに風呂に入るといい感じにラリってしまって困ります。
*
衛は着る服を悩んだ挙句、『あにぃ、ボクこれに決めたよっ!』と言って裸で抱きついてくるんですかね?
(名無しの通りすがりさん)
「勝負下着は黒……? うーん、黒いのってこれしかないや」とブルマを直に穿いてくる子であってほしいのです。『生兵法はケガの元』ならぬ『生ブルマをくんかくんかと嗅ぐ』。生しか合ってなくて困ります。
衛ちゃんのおみあしSSありがとうございます ありがとうございます 変態は地球を救うとぼくは思うのです
(蟹さん)
世界中の全ての人々がもっと内省的に変態行為を妄想すれば戦争とかもなくなるんだろうなぁ。かといってあまり細分化し過ぎてもそれはそれで論争のタネになるので困ります。足の親指の毛とヘソのゴマとで争われても困ります。
▽
日ハムの優勝がシスプリ一家へもたらす影響について考えてみなくもありませんでしたが、『普通にハム三昧じゃねぇの?』という脳内お告げを得て一件落着しました。
金沢にダイエーがあった頃が懐かしいです。
▽
結局、仕事帰りに名鉄系の百貨店の『応援ありがとうセール』へ立ち寄ったわけですが。
ドラッグストアで全品一割引だったのでここぞとばかりに買い溜めておく也。ありがとう、中日ドラゴンズ。仮に優勝したとしても二割引にはならなかったでしょうけど。
*
>>『普通にハム三昧じゃねぇの?』
ハム三昧であり、ウインナー三昧になりそうですな。
で、みんなが赤ウインナーばかり(特に亞里亞と雛子と千影)たべるものだから、春歌が怒るわけですよ。
『こんなもの、ウインナーと認めるわけにはいきませんわ!』なんて言って。
とりあえず、ハム優勝おめでとー
(名無しさん)
日ハムの優勝がもたらす影響はハム祭りではなくて、ウインナー祭りだと思う。もちろん、性的な意味で。
(公さん)
「前から言おうと思っていたのですが、その毒々しい色をしたソーセージの紛いものをウインナーと呼ぶのは性的な意味でいかがなものかと」
「ほう。私のクトゥルーさんウィンナーに性的な意味でケチをつけようというのかい? 亞里亞くんも雛子くんも性的な意味で大喜びで食べてくれるのに」
「タコだかオールドワンズだか存じませんが、そもそもウィンナーというものはウィーンで性的な意味で作られたからウィンナーソーセージと呼ぶのであって、その毒々しい性的な意味で赤色をしたその物体は――」
「しかし、そう言われても日本国内ではこれが性的な意味でウィンナーなんだが」
「わかりました。ならば、ワタクシが実際に性的な意味で作ってみせますわ。性的な意味で本場のウィンナーソーセージを!」
「さあ、出来ましたわ。これが本当のウィンナーソーセージです」
「……何というか、妙に太いんだが」
「……あの、実は性的な意味で兄君さまをイメージしながら作っていたもので」
「なるほど、性的な意味で兄くんをイメージして、か。……しかし、鍋からはみ出るぐらいの長さというのは性的な意味で少々無理がある」
「ですが、兄君さまは性的な意味で器の大きな方ですから」
「性的な意味で無理なく口に含むことのできるサイズにした方が、より性的な意味で現実的だよ」
「あ、それでしたらご心配なく。ちゃんと性的な意味であらかじめ先端の皮を剥いておきましたから」
「……私は皮と肉との間に溜まった肉汁が性的な意味で好きなんだ」
▼
エロいですね……妹は(´・ω・`)
(谷岸イアキさん)
『兄君さまをイメージ』のところで自分の内なる情熱を持て余しました。あと、千影の汁が好き発言にも。
(Passion兄くん。さん)
まったくもって手前味噌ですが、諸兄らには『シュレディンガーの花穂』の一読をオススメしたい。花穂がエロくなるのもならないのも全てはお兄ちゃん次第なのです。
*
ウィンナー!(「Winner」を豪快に読み間違える)
クトゥルフさんウィンナーが「クトゥルフ産」に見えて悶絶です…混沌も這いずって逃げ出すシスプリ家では鍋からはみ出るほどデカいブツを前に歓喜する咲耶やら貧血起こしそうになる鞠絵、衛を熱いマナザシで見つめる花穂らの姿も目に浮かびます。ちなみに私は赤ウィンナーが大好物。皮がバリパリしてるのは汁が飛び散りますのでね。チーズ入りポークビッツはそこそこ許容範囲。
(フタナリ早射精フォーム・微妙にウィンナーとソーセージの区別がつかないさん)
クトゥルフさんウィンナーはいわゆるタコさんウィンナーの派生のはずですが、千影さんの名状しがたき手さばきによってのみ生み出される代物なのでこれ以上は口にすることさえ憚られます。あと、山田を見掛けた亞里亞が「インスマス顔がきたのー」と指差すようになります。これ以上は勘弁してください。
あとソーセージについてですが、wikipedia先生によると直径20mm未満のものをウィンナーソーセージと呼ぶんだそうですよ。なので、妹さんたちに「(お兄ちゃん/お兄ちゃま/あにぃ/お兄様/おにいたま/兄上様/にいさま/アニキ/兄くん/兄君さま/兄チャマ/兄や)ってウィンナー?」と問われたら全力で否定して正しい知識を与えましょう。……否定、できますよね?
●
,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
(.___,,,... -ァァフ| あ…ありのまま さっき起こった事を話すぜ!
|i i| }! }} //|
|l、{ j} /,,ィ//| 『カツカレーのうまい店へ食いに行ったのに
i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ ウィンナーカレーしかできないと言われた』
|リ u' } ,ノ _,!V,ハ |
/´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人 な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
/' ヾ|宀| {´,)⌒`/ |〈ヽトiゝ おれも店を言われたのかわからなかった…
,゙ / )ヽ iLレ u' | | ヾlトハ〉
|/_/ ハ !ニ⊇ '/:} V:::::ヽ 胃袋がどうにかなりそうだった…
// 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
/'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐ \ サラダだとかコーラだとか
/ // 广¨´ /' /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ そんなサイドメニューじゃあ 断じてねえ
ノ ' / ノ:::::`ー-、___/:::::// ヽ }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::... イ 一番安い普通のカレーを味わったぜ…
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■ つまさきプリンセス 〜春歌の場合〜
「前振りをもっと短くしないといけないような気がします」「でも、結果はわかり切ってるんですから過程を楽しみましょうよ」という脳内会話があったりなかったり。真っ向から戦うと春歌はガードが固すぎるんですYO!
エロに頼ったら負けかなと思っている。
▽
こ、これはエロ…え、え?
兄君さまはイって失神した春歌にどこまでやったんですか?
(かにさん)
お疲れ様です、隊長!!(`・ω・´)ヾ
お兄様がどんどん変になってる気もしますが、妹が十二人もいたらしょうがないでしょう。
僕もなりそうですから。
(谷岸イアキさん)
つまさきプリンセス〜春歌の場合〜読ませて頂きました。
足のツボを刺激されて悶絶する春歌が色っぽいですね〜。
(名無しさん)
シスプリ家でのおっぱい分担当とおしり分担当によるつまさきコラボレーション!
もはやミカエルにすら嫉妬の炎を巻き上げるお兄ちゃんの姿には某特撮のやさぐれ兄弟が重なります。
つい最近ロールミーに傾倒し始めた私とどちらがより倒錯趣味の底辺なのかが気になる所ではありますが、どちらにしてもミカエルの方が紳士なのは確かですね。
(フタナリ早射精フォーム・倒錯街道爆進中さん)
犬っぷりが板につきすぎな兄君さまがうるわしゅうございます。
そのつぶらな瞳が見えたことで存在が確立してしまいそうです。
そんな兄君さまにおぼこを手玉にとるようにガードをはがされる春歌も可愛すぎます。
ていうか直接エロより断然エロいんですが!
(名無しさん)
自分の中で新しい何かが目覚めてきました。>つまプリ
それはさておき、春歌は立派な姑の素質を持っていると思います。でも、そんなこと言ったら年長妹は皆そうかも。
「シンデレラ」の意地悪な姉とか継母のイメージが近いです。
(アークさん)
読んでくださってありがとうございます変態ども。以下、簡潔にご返信。
- もちろん、脱ぎたての濡れ濡れ足袋を堪能したに決まってます
- 妹が十二人もいるという段階からして変ですので何ら問題ありません大丈夫です
- ウニメでお灸を据えているシーンがあったんですが、フグは自分の毒で中毒にならないのに春歌は……
- 今頃は千影に「ミカエルより偉い天使っていないの?」とか聞いてるはず
- ほら、犬はおまたをくんくんしても犯罪になりませんから
- 千影さんの不器用さだけはガチ