2006-12-a
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今週は定時上がりもままならない忙しさでチーフが勝手にスケジュールを切り貼ってくれましたがどう見ても休日出勤決定です。本当にありがとうございました。
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ローテンションのまま週末に突入するのもアレなので、ブックオフで見掛けた『GUNDAM EVOLVE ../Ω』を購入。
種はとりあえず置いておくとして、目玉は完全新作の『EVOLVE../9』。ホワイト・ゼータのパイロット、コードネーム『ホワイト・ユニコーン』がどう見てもアムロです。ついでに、グレイ・ゼータの機体カラーがイエローなことに不満たらたらなコードネーム『グレイ・ウルフ』ってやっぱりシン・マツナg
アムr、じゃなくてホワイト・ユニコーンと対面して「お会いできて光栄であります」と敬礼を返すグレイ・ウルフとか、会話の中にだけ登場する『ジョニー』なるパイロットの存在とか、ニヤニヤさせられっぱなしなエピソードでありました。
残るレッド・ゼータのパイロットがCV川澄綾子で髪が紫色の女の子なのでどう見ても千k
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寒い季節は熱い風呂を堪能するためだけに存在してもよい。
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風呂はいいですね…ちなみに現在、都内の銭湯の入湯料は¥430です
(名無しさん)
東京高けぇ! 戦場の絆と銭湯の絆ってあんまり差がないじゃないですか。風呂好きには死活問題。田舎で引き篭もりケテーイです。まあ、そんな金沢も大人370円だったりしていいお値段。
しかし、一人でも結構な額なのに例えばこれが十二人となると5,160円。小学生はもう少し安くなるといっても人数が人数なので焼け石に水っぽいような気が。
「小学生が4人(雛子・亞里亞・花穂・衛)で720円。残りは大人料金だから8人で3,440円。五千円札でおつりが840円発生する計算ね」
「鈴凛ちゃん、それホント? 千円ちょっと返ってきてるんだけど」
「……250円多い、ってことは誰か小学生に間違われたのかも」
「……誰?」
「咲耶ちゃん。アタシに地雷を踏ませようとしてない? そんなの言えるわけないじゃないの」
お兄ちゃんの口からも何とも言えません。
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白雪先生、ここはこらえてつかあさい
(名無しさん)
A:白雪の身長が足りなかった
「ひ、姫は(プルプル)、可憐ちゃんよりも(プルプル)、し、身長が大きい……ですのっ(プルプル)」
「……もしかして、さっきからずっと爪先立ち?」
「中に入るとヒールで誤魔化せないからね」
「でも、番台にお金払うときってまだ靴履いてたような……」
>>「……250円多い、ってことは誰か小学生に間違われたのかも」
『胸の大きさで判断されたのでは?』とお兄様は斜めしたから勘ぐってみました。…そうなると必然的に(以下略)になる訳ですな。
ぼくの感性が正常であるならば、答えはほぼ九割の確率であの妹さんになると思います。
ちっちゃいことはすばらしい。
(谷岸イアキさん)
B:千影の胸が足りなかった
「……だから、どうして私を見るんだ」
「だって……ねぇ?」
「いやまあ、何となくそうかなって気がして」
「それでは何かい。番台に座っているおかみさんが透視術の使い手だとでも言いたいのかい。それとも、この服がバカには見えない仕様になっているとでも? 夏場はともかく、この時期は普通に着膨れているから多少の凹凸は――」
「はいはい、わかったわかった。……ったく、冗談なんだからそんなムキにならなくても」
それよりも、衛が中学生に間違われたことを指摘しなければなりますまい。
「ちょっとちょっと、もう中学生なんだから、いくら兄弟だけで貸し切り状態でも女湯に入っちゃ駄目だよ。ほら、お兄さんも来てるんだろ。お兄さんと一緒に入らなきゃ」
「え、えええっ、あ、あにぃと一緒に!?」
その瞬間、咲耶、千影、春歌の目に危険な光が!
(冬野 吹雪さん)
C:衛の身長が足りすぎていた
「じゃあ、逆に考えてみるのはどう? 白雪ちゃんと千影の両方が小学生に間違われて、衛が中学生に間違われたとか」
「ユニークな発想だと思うけど、そもそも計算合ってないし」
「あれ、そういえば衛ちゃんは……って、暖簾から男湯覗き見してるじゃない。奥手の割になかなかやるわね」
「咲耶ちゃんさ、最年長で一応皆のまとめ役なんだから少しぐらい気遣おうよ。どう見てもいつものアレじゃない」
「――だって、着替えてるとみんなボクのことじろじろ見るんだ。そうしたらボク、ここにいちゃいけないような気がして」
「まあ、確かにね。上半身だけ脱いでると誤解されやすいかも」
「じゃあ、さっさと下も脱げばいいってことで……カモン、花穂ちゃん!」
「はーい! ほら、衛ちゃん。花穂が全部脱がせてあげるねっ」
「うわっ、ちょ、ちょっと花穂ちゃん。それぐらい自分でできるから、って一体どこ触ってるの?!」
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「なんか、男湯の方が騒がしくない?」
「……ごめん。すごく悪い予感がするんだけど」
「実は私も。チェキチェキ聞こえてくるし」
暖簾の隙間から二人が見たものは、背中一面に描かれた見事なライジングドラゴンに大はしゃぎの四葉の姿であったという。
D:四葉の落ち着きが足りなかった
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出勤の道中、路上に落ちていたナマコに対してどう対処すべきだったかと思い悩む夜更け。
ウニ=千影は確定ですが、ナマコとなるとはてさて。亞里亞は多分ウミウシですし、聞き分けのいい(=保護しやすい)サザエやカキならともかくナマコはちょっと対処に困ってしまいます。
帰宅時には跡形もなく消えていたので、きっとどこかのお兄ちゃんの元に帰れたのだと信じたいです。
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■ 「ゲームもスポーツ」種目採用 来年のアジア室内大会
サッカーの「ウイニングイレブン」などソフトも決まっており、選手は各種目、各国・地域から最大1人とする。
突っ込み所が多すぎて困ります。使用チームは固定とか使用パッドはゲーム毎に交換するとかバグ技の制限とか厳密に決めておかないと、スポーツの大前提であるフェアプレーが守れないんじゃないでしょうかしら。テトリスあたりならウイイレなんぞより遥かに『戦略で頭脳を使い、指先を動かす、れっきとしたスポーツ』に該当すると思うんですが。
このままどんどん拡大した暁にはエロゲとかギャルゲも種目に含まれるようになるんでしょうか。エロゲは早抜き勝負。ギャルゲは平静さで勝負。――俺、PS版のシスプリのOPデモで全く身悶えしなくなったら出場しようと思うんだ。
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某所で鞠絵が「世界三大いらない眼鏡」に選ばれていました。人の趣味は様々なのでそれはまあ仕方ないのですが、PS版ONEのアレと同列に扱われていた鞠絵が不憫でなりません
(名無しさん)
こう見えてもギャルゲやエロゲにはさっぱり詳しくないのでいまいちピンと来ませんが、ガンダムで例えると『ザクレロの牙』のような位置づけでしょうか。残る二つは『格闘戦用スパイクと呼ぶにはあまりにも曲がりすぎたグフの肩の突起物』と『連邦系MSのシールドによく見られる覗き穴とおぼしきスリット』で。
これも全ては鞠絵のキャラが眼鏡に食われてしまうぐらい薄味なところに由来していると思われるので、もう少し個性を強化してみるといいような気がします。具体的には邪気眼あたりで。
中学の頃カッコいいと思って
怪我もして無いのに眼帯の上に眼鏡を掛けて、突然眉間を押さえて
「っくぅ!・・・だめ・・・また暴れ始めるなんて・・・」とか言いながら息を荒げて
「彼らがまた近づいて来たみたいね・・・」なんて言ってました
クラスメイトに「何してんの?」と聞かれると
「っふ・・・・邪気眼鏡(自分で作った設定で超能力を押さえ込む眼鏡)を持たない人にはわかりませんから・・・」
と言いながら人気の無いところに消えていく
テスト中、静まり返った教室の中で「うっ・・・こんな時にまで・・・しつこい連中ね」
と言って教室を飛び出した時のことを思い返すと死にたくなります
千影の前世云々も当然中二病です。
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■ お湯をかけて食べられるベビースターヌードルチキン味
「だったらチキンラーメンにすればいいじゃん」ではなく、あくまでベビースターラーメンに拘る心意気が重要(類義語:実妹がいるからといってシスプリに惹かれない理由はない)。
しかしぼったくり。通常の小袋が35g入り30円なのに対して、こちらは30gが二袋入って120円。通常のちょうど二倍じゃないですか。大人サイズの子供の足元見やがって。くそっ、くそっ。
つい懐かしくなってクリープをお湯で溶いてはみたが、匂いを嗅いだ直後にインスタントコーヒーを投入することによって危険性を回避した。
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『よつばと!』があるなら『くりむと!』があってもいいではないかと思いついたはいいもののクリムトのことなんぞちっとも知らないものでそこからどう展開していいものかさっぱりわからなくなってしまったのでそのうち面倒臭くなって考えるのを止めた。
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オッスオッス。朝9時に行ったのに『戦場の絆』は余裕で一時間待ちッス。
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「ジオンやっかぁ」
上着を脱ぎ捨てると、コードがよれよれのインカムを装着した。PODの前に立ちドアを開く。
既に500円玉を握り、俺のICカードは俺の挿入を待つ。
身体を屈めてシートに座ると、タイトルロゴを映し出して、ドームスクリーンがそこにあった。
「俺の称号は『幼い桃色技巧派』だぜ」声に出していう。
「男はやっぱ拠点攻め」
やおら僚機の紹介画面から、興奮状態でトリガーを連射する、口に唾をたっぷり溜め、緊張で喉を鳴らす、
「ザクタンク、ザクタンク」決定音が俺の闘争本能を更に刺激する。
「B装備たまんねぇ」兵装に合わせて、レバーを左右させる。
「拠点攻めにゃあこれだよ」トリガーを押し込む。
「バンナム、バンナム、バンナム、バンナム」顔から熱くなり、やがて頭の中が真っ白になる。
「CPU、CPU」「バンダイナムコ戦」
味方の機体をみて侵攻ルートを思い描く。俺は自分のこの戦略眼が好きだ。
ガウからの降下シーンがすぐに終わり、ぶらぶらとレバーを弄んでいるうちに、作戦が開始されて、レーダーを見て、左手でレバー押し込み、右手でタタタンタンと『よろしく!』のチャットメッセージを送る。
ドームスクリーンの中の俺は、ジオン一のタンク乗りになっていた。
「ちきしょう大佐に見せてやりテェよ」ビッグトレーが近付くと、いつもそう思った。ブーストをもう一度効かせ、敵位置を確認すると、砲撃ポイントへ向かってまっしぐらだ。
「エースになってやる」「大隊一の遠距離戦のエース」
『命中、命中』「カチッ、カチッ」180mmキャノン砲を飛ばしながら、拠点の破壊をめざす。
「たまんねぇよ」崖下の湖から、激しい遭遇戦が起こった。やがて味方3に対して敵4となり、俺を悩ます。
-スコアだしてぇ- -もっと撃破数稼ぎてぇ- 相反する気持ちがせめぎあい、俺は崖っ淵に立つ。
「きたっ」俺は戦力ゲージを横目に確かめ、それに備える。敵拠点の耐久力は0を切ろうとしていた。
「ラスト一発!」『拠点撃破』
乱戦を制して、『やったな!』が連呼される。
修復に長い時間が過ぎ、敵の拠点が元に戻る。
「もういっちょタンク乗りになってやろうじゃねぇか」
一戦目の結果発表時から、トリガーを連打する。タックルで転ばせるように、遠距離機のカテゴリーを決定した。
通常の三倍早い即決に、画面の向こうの味方がアッガイを選んだ。
左レバーは、前に突っ込み、ダッシュペダルを踏んだ。そのまま腰を落とし先陣を切る。
「ザクタンクの炸裂弾最高だぜ」声に出す言葉で、自分を挑発する。
「180mmキャノン砲のC装備だぜ」「俺のこの砲撃手っぷり見てやってくれっ」
辛抱たまらなくなって、高所を陣取る。右手にメイン攻撃トリガーで、左手にロックオン切り替えボタン。
「おうっ」キャノン砲の先から、眼下の敵機へ、キュイーンと撃ち下ろす。
『命中、命中、命中』きつめにラッシュ決めたら、暫く攻撃を止める。
リロードゲージが上がり、脳の中を〈戦闘ランクS評価〉だけが、支配する。
「カチッ、カチッ、カチッ」連邦のジムを攻撃する度、耳障りなクリック音が響いた。
先ほど来正面を向き続けていた機体を、ギュッと左方へ展開する。
味方の前線が引き延ばされ、連邦がワラワラと突っ込む。レーダーでそれを見ると、ピコピコとロックオンさせる。
「これが俺の連邦攻めだぜ」弱い打撃力に腰が砕けそうになる。HPを攻撃前後で確かめると、一層感じる。
リロード完了を待ち、改めて攻撃を仕掛ける。
『命中、命中、命中』一旦止めて起き上がるのを待つ。
包み込む程の炸裂弾と、やけに強いダウン属性で、スコア入りまくり状態だ。
「タンク、タンク男のタンク」「180mmキャノン一本タンクのジオン」
言葉が快感を呼び、刺激が男をくすぐる。
『命中』軽く休む。キャタピラで平行に崖を歩く、
『命中』味方機撃破のメッセージが流れ、どうしようもなくなってくる。
『命中』反り返り焼け付くキャノンを、渾身の力を込めて撃つ。
「弾切れぇ、勘弁してくれ」
『敵に囲まれているぞ』
「きたぜ、くるぜっ」
〈3連装マシンガン〉の射程で、備えた。押し寄せるバンナム機は、もはや撤退することを知らない。
「おりゃっジム一匹」
いつもの決め言葉で、格闘が決まる。その撃破に合わせ『やったな!』を送った。
やがて味方が引き、ゆるゆると後退を始める。
次第に呼吸が整ってくる。
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rー、
」´ ̄`lー) \
T¨L |_/⌒/ ← ようやく体重が75kgを割り込んで
`レ ̄`ヽ〈 身も心も軽やかなデンセン
| i__1
_ゝ_/ ノ
L__jイ´_ )
| イ
| ノ--、 r'⌒ヽ_
ゝ、___ノ二7 /´ ̄l、_,/}:\
|ーi | l_/ /__ィ::. ゝ~_ィ´:; ,ゝ
__〉 { (T´ |1:::. \_>、};;_」
'ー‐┘ ! ` ̄''ァ一 、\ ヽ} ← 昼ご飯を減らしているだけなのに
1 ヽ .:::レ ヽ、 戦場の絆のせいで財布の中まで
|_イー-、_;;j|_:. ゝ、 ダイエットしてしまったデンセン
__,,,... -- |. {―――‐フゝ、 〉 -- ...,,,__
_,, -‐ ´ ,r|__ト, 1ニノ ー'´ ` ‐- ,,_
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半年で14kgの減量に成功した私から、どうしてもダイエットできないよぅというあなたにアドバイス。
「食べなければ痩せる」
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■ ドラクエ:9作目、PSからDSに復帰 07年中に発売
DSに移植ということは、タッチペンでぱふぱふさせてくれるんですよね?
しかし、ドラゴンクエストは最も普及しているハードで出し続けているゲーム。これでPS3を抱えるソニー陣営は完全死亡という未来予想図がうっすらと透けて見えます。
だが、ちょっと待ってほしい。DQ10は本当に任天堂陣営からリリースされるのだろうか。別のハードということは考えられないだろうか。我々はまず、過去の作品に学ぶべきである。
- 「ゆうべは おたのしみでしたね」と良からぬ妄想に満ち溢れた一番目
- 女の子なのに男の子と同様に周囲から扱われる三番目
- 最年少の勇者な五番目
- 高い技術力で(ポリゴン)人形を作り上げた八番目
そしてこの九番目は平べったいハードから発売されます。ぺったんこです。先の尖ったもので突付くと敏感に反応します。
この流れから行くと十番目はビッグサイズでやたら発熱量の大きくて常に異音を発し続けるあの存在しかありえません。オプションとしてもれなく熱暴走がついてくるアレです。皆さん、もうおわかりですよね。
つ[Xbox360]
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明日なんて来なければいいのに。
終業時間十分前に忍び寄って来た影が「悪いんだけど、このMOの中身をA1サイズで出力してくれないかな」「いいですけど、いつまでに出しておけばいいですか」「今日中」「……あー、ファイル百枚近く入ってますよね」「あれっ、そんなに入ってた? ふーん、そうなんだ」「それであの、A1出力って一枚あたり8分ぐらい掛かってしまうので、今日中というのは物理的に難しいんですが……」「じゃあ、データを全部スプールさせて朝まで放置すれば?」という経緯でA1プリントを百枚近く垂れ流す羽目に陥ったのですが、何しろサイズがサイズなので万難を排して望んだつもりでも果たして本当に用紙は間に合うのだろうかとかインクは足りるだろうかとか紙詰まりが起きないだろうかとか途中でフリーズしないだろうかとか誰かがうっかり電源コードに足を引っ掛けたりしないだろうかとか落雷で停電が発生したりしないだろうかとかなどと不安の種は尽きません。
ああ、明日なんて来なければいいのに。
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先の方でパトライトが光ってるなーと思ったら、軽四と佐川のトラックが事故ってました。
ドライバーは共に無事らしく、事情聴取と現場検証の真っ最中。車体の凹みを見る限りでは左折しようとした軽四と直進するトラックとが衝突したらしいのですが、どちらが悪いのか云々はさて置いて明らかに配達中と思われる佐川の運ちゃんの今後が心配でなりません。叱責とか減給とか免職とか色々と想像してしまってぽんぽんが痛い痛い。
なお、昨日の件はびっくりするほど無事でした。大量に出力されたロール紙が白雪の髪みたいに渦巻いて床の上でのた打ち回っていましたが。(↓以下、白雪の横ロールはパーマを当てているのか議論)
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おばちゃんカーラを目一杯髪につけて眠る30過ぎの白雪の図が脳裏に浮かびました。年を経たときに白雪はちゃんとマダムピッコリのようになれるのかそれとも大阪のオバチャンになってしまうのか…興味は尽きません
(名無しさん)
縦ロールは割とハイソなイメージがあるのに、90度回転した途端に庶民的となる不思議。白雪っぽく例えるならヒラメとカレイの関係。もしくはバウムクーヘンとスイスロールの関係。ほら、スイスロールってよく安売りされてますよね。一本88円ぐらいで。
実は、あのロール部分は取り外し式になっていて、夜毎巻き戻しては装着しなおしているんです。ちなみに巻き数=口数。亞里亞があまりおしゃべりしないのは、ロール部分がごく一部に限定されているからだと言われています。