2007-02-b
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これさえ着ていればどんな現場にでもすんなりと入り込めるドカジャン(鬼瓦権造の着ているアレ)は最強の光学迷彩です。
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■ 尻怪獣 アスラ
同時上映で『大淫獣 ビラマンテ』などいかがかなものか。
それはさておき『関連キーワード“尻ジャケ(ピン)”』ですってよ奥さん。残りはことごとくおフランス映画でアスラが浮きまくっておりますがやっぱりエロいですねフレンチの頭の中は。大体、フレンチと名の付くものはいかがわしいと相場が決まっているのです。例えばフレンチキスがそう。唇の先で軽く触れるだけのキスと誤解されていますがそれはバードキス。本物のフレンチキスはお互いに舌先を絡めあう超糸引き系。イヤらしいですね、フレンチって。こんなだからフレンチフライやフレンチトーストに改名運動が起こるんですよ。ああ、まったくけしからんですね。黄金色にそそり立つアレは。ボリュームの割にカロリーだけはやたら高い悪魔の食べ物。おのれフレンチめ。そんなフレンチ在住のじいやさんはフレンチフライやフレンチトーストをよく噛み砕いて作ったフレンチ離乳食をフレンチお嬢さまの亞里亞にフレンチ口移しで与えたフレンチ子育てをしていたに
違いありません。だって普通のメイドじゃなくてフレンチメイドだからね!
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ちょっと風邪を引いたらしくて身体の節々が痛みます。
しかし、痛いのは股関節だけ。一体なぜに。寝ている最中、延々とM字開脚をさせ続けられていたとでもいうのですか。
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2月18日は「にいや」の日 だったのでは?
(どこぞのメイド長さん)
やだなぁ、じいやさん。ここ日本は、つい最近まで太陰暦を採用していた国なんですよ? 太陽暦では「にいや」の日だったかもしれませんが、旧暦に変換してみると……1月1日?
亞里亞は食べられるお年玉で喜んでくれるので時と場合によってはとても安上がりな子。
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10月18はじいやの日ですかね?
(谷岸イアキさん)
じいやさんはむしろ07月21日でしょう。『おなにい』の日だけに。
「じいやさんがするのはオナニーやない。自慰や!」というツッコミは特にお待ちしておりません。
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家に帰ってきてから妙に眩暈がするんですが、ただの風邪によるものか行き帰りの車中でやっている世界樹の迷宮(AA)によるものかどうか何とも判断がつきかねます。……ええ、本当はちゃんとわかってるんです。高速バスの振動は線路の奏でるそれと全く違うわけで。
せっかくなので以下パーティー晒し。
[前衛]
パラディン(マモル)
レンジャー(ヨツバ)
[後衛]
メディック(カホ)
バード(アリア)
アルケミスト(リンリン)
色々な意味でリンリンの負担が大き過ぎますね。鈴凛のTP切れ=街への帰還。真っ先にやられた四葉の死体を破城槌のように振り回しながら猛進逃走するのが日常となりつつあります。
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おーべるつーれ(AA)キタワァ!!
放映直後にネタバレ含むサイトを見てしまって大体の内容は把握していましたが、内容を三文字で表すならSMG。真紅マジ外道。これは水銀燈がグレるのも無理ありませんって。
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[シスプラーならすぐに理解できる(かもしれない)オーベルトゥーレ]
むかしむかしあるところに、変態で名高いローゼンお兄ちゃんが住んでいました。
ローゼンお兄ちゃんは筋金入りのおっぱいフェチだったので、自分で発明した『究極の胸パッド』で作り出す美乳では飽き足らなくなり、その胸パッドを当分割して7人いた義妹に分け与えます。そしてこう言い残して旅に出てしまいました。「パッドを全部集めて、一番胸の大きくなった子と結婚する」と。
妹たちは(主に胸の)成長を促すために里子へ出されていましたが、一人だけ引き篭もりを続けている子がいました。それが長女の千影です。千影の胸はあまりにも貧相で、敢えて呼び名をつけるなれば『えぐれまな板』。あまりのまな板っぷりにさすがのローゼン兄くんもぴったりフィットするブラジャーが作れず、残る妹たちがお兄ちゃんに直接ブラを着けさせてもらっているところをノーブラのまま見つめていることしかできませんでした。そしてローゼン兄くんは、薄情にも千影にブラジャーを作ることなく姿を消してしまったのです。
見捨てられた千影はなけなしの勇気を振り絞り、ノーブラ状態のままで家を飛び出します。ブラのない千影には姉妹の象徴たる胸パッドすらも与えられていません。風通しがあまりに良すぎるので、羞恥心のためにすぐ動けなくなってしまいます。
そんな千影がかろうじて逃げ込んだのは、年齢を詐称しているとしか思えない五女の咲耶の寄生先でした。
咲耶は初めて顔を合わせる千影に戸惑いを隠せません。名前だけ聞いたことはあっても、こんなに貧乳だとは知らなかった。むしろ、貧乳を恥じて今まで顔を合わせられなかったのかも。それ以前に、胸パッドを入れないで出歩けるその神経に驚くことしきりでした。この千影っていう子、とんでもないMなのかしら。
その頃の咲耶は四女の衛と夜な夜な胸パッド争奪戦を繰り広げていましたが、自分が姉妹一の巨乳だという自信を得るために千影を手元に置いておくことにしました。胸パッドを持たない千影は、お兄ちゃんを奪い合う宿命の間柄とはいえライバル未満の存在。リップのつけ方すら知らないお子さまの千影に対し、ほとんどお姉ちゃんのように接します。この辺、やっぱり年齢を偽っているとしか思えませんよね。
そんなこんなでしばらくの間はとてもうまくいっていた千影と咲耶。しかしある晩、咲耶が衛に「いやらしい○○ね」「あ、あにぃからもらった○○なのに」と言葉責めしているところへ千影が紛れ込んでしまいます。千影の正体を知った衛は、胸パッドを持たないとは知らずに超必殺技フィニッシュで脱衣の刑(例:龍虎の拳)。咲耶はそこで初めて、千影が今までずっとノーブラだったと知るのです。泣きながら逃げ去る千影に対し、咲耶は掛ける言葉もありません。
一方、思わぬ辱めを受けて路地裏でくすんくすんと泣く千影。どうしてちかにぶらじゃーを作ってくれなかったの? と膝を抱えていると、何の前触れもなく周囲に光が満ち溢れます。気が付くと手元には兄くんの温もりが残った胸パッド。ノーブラのままで歩き回った千影を哀れんでくれたのでしょうが、だったら先にブラジャー作れよ。
それはともかく、胸パッドを得てわずかに大きくなった胸を見てもらおうと、千影は(一応)恩人の咲耶の元へ赴きます。しかし咲耶は、手を取って共に喜ぶどころか千影の存在そのものを否定するのです。衛でさえもブラを着けているというのに、よりにもよって長女が露出狂だったなんて。プライドの高い咲耶にはノーブラという状態そのものからして絶対に認められなかったのです。そもそも、ブラジャー着けてないのに胸パッドだけペタリと貼り付けてますから。
そして千影は、今まで咲耶に受けてきた『親切』の正体を悟ります。咲耶は自分のこの貧相な胸を見て優越感に浸っていただけ。プライドをずたずたに引き裂かれた千影は、咲耶の宝物――ローゼンお兄様がおっぱい体操を身体へ直接教えてくれたときにしていた手袋――を目の前で引き裂いてみせます。
至高のズリネタを失った咲耶は半狂乱。怒りに震えながら「えぐれまな板の癖に……!」と罵り、ここに以降百余年に渡る遺恨が発生したのです。
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あらすじや感想文を上手に書ける人って尊敬します。もし、間違っているところがあったら教えてくださいね。恥の上塗りになるので修正はしませんが。
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現場のゴミ箱を見て、自分がどこで風邪をもらってきたのかようやく理解できました。
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ひどっ!
真紅咲耶の外道っぷりよりも千影いじりの非道っぷりに泣けてきます。
小さいぶん敏感なんだからやさしくしてあげてください。
(小さいってレベルじゃないさん)
えぐれまな板ってwww
咲耶マジ外道!っていうかいつもは周りを振り回しまくる千影が皆(主に咲耶)にいぢめられているところを見るとなんか無性に興奮してしまいました。Mなちか可愛いよMなちか!
ローゼンと言われて麻生大臣くらいしか思いつかない素人な私でもシスプリに変換するだけで理解できました。
最後にもう一度。Mなちか可愛いよMなちか!
(まもは蒼い子?さん)
この後(トロイメント中盤)咲耶真紅は「えぐれまな板なんて言って悪かったわ」と謝るのですが、心の中で「まな板がえぐれていたらまな板に失礼だわ」ぐらいは思ってそうです。黒いなぁ。人形なんだから、多少の刺激では黒ずまないはずなのに。
しかし、本当に腹黒いのは水銀燈ラブを公言して憚らない松尾監督。オーベルトゥーレ自体、どう見ても真紅へのネガティブキャンペーンです。ローゼンといいその弟子の槐といい、物を作る人間ってことごとくアレですね。
衛ちゃんは四女ですよー
三女は可憐です。間違いないです。
だって声がそっく(ry
(チカ銀燈は俺の嫁さん)
ははは、やだなぁ。長文でみんなどうせ読み飛ばすだろうと思ってわざと間違えておいたに決まってるじゃないですか。
放置するほうに恥ずかしいので朝一番に直しておきました。
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ちょっと訳あってお昼に一人うなぎを敢行。
難易度的には一人蕎麦屋の延長線上だろうと思って暖簾をくぐったら、寿司屋のごときカウンターの向こうには板さんがすっかり迎撃体勢を整えておりました。
「すみません、隣と間違えました」と言い訳する方が勇気いるよな、と思い直して着席。お隣では一目で偉い人だとわかるぐらいに偉そうなサラリーマンの人が二人おりまして(仮称:部長さんズ)、全身ユニクロの自分はもはや居場所もございません。でも、会計の時に「領収書お願いします」と言ったのを耳にして内心で「勝った!」と思いましたね。いやいやマジで。
そして、年季の入ったお品書きを失礼のない程度にガン見して熟慮すること数秒あまり。
- うな重(並)……1700円
- うな重(上)……2000円
あれっ? お隣に書いてあるはずの特上が怖くて見えませんよ?
それはともかく、並と上の違いがうなぎ一切れ(といっても三分の一尾)だと知ってしまった以上は上に吶喊するしかなく、ようやくやってきたそれに箸をつける時には心持ち手が震えておりましたことを感想に変えさせて頂きたいと思います。おお、うなぎに箸をのっけてすっと下ろすだけで千切れるこの柔らかさよ!
そんなわけで誕生日おめでとう、自分。
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今日は遊び過ぎました。反省。明日はちゃんとしよう。
具体的にはライオットアクト(AA)でアイキャンフラーイ!! (高所で)金玉縮みゲーとしてはICO以来でしょうか。
何はともあれ、戦隊ヒーロー以上(ただし『採石場ジャンプ』は除く)スパイダーマン未満のジャンプ力でビルの谷間をピョンコピョンコと飛び回るのが楽し過ぎます。舞台がもう少し近未来なら士郎正宗っぽくなるかなーと思いつつ、夜の摩天楼をピョンコピョンコと飛び回りながら敵ギャング目掛けて誘導ロケランをぶっ放す、そんな正義の味方。
唐突にここで一句。
追いかけられ 逃げるふりして
そっと起爆 私エージェント (リモコン爆弾愛好家の詠める歌)
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何気なく抜いた鼻毛が3センチもあったことに人体の神秘を感じました。こんなに長いものが一体どこに仕舞われていたのやら。もしかして折り畳みですか。フォールディング鼻毛?
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■ つまさきプリンセス 〜(鈴凛と)四葉の場合〜
散々書きあぐねた末に四葉が食われてしまいました。ただし、足じゃなくて出番が。こういう形にでもしないと、書いてる方のマンネリ化が半端ないもので。というわけで今回はお兄ちゃん抜きです。
しかし、リンチェキの二人は会話が弾むのはいいんですが、書いてるこっちの都合通りに進んでくれなくて大弱りでございました。
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つまプリ読みました。
いやぁ今回も楽しませてもらいました。私事ですが、たまたま抹茶マドレーヌ食べてたんでタイムリーだなぁとか思いました。
心配“ゴム”用とか鈴凛がまだ“生えてない”とか読んでると変な方向へと想像をかきたてられるワードが何気なく出てきましたね〜ww
それにしてもよつりんは見てて和みますね。四葉を止めるために必死になって抱きつく鈴凛とかその様子を想像するとホントこうふnじゃなくて幸福になれるような場面もありましたし。
四葉はどこで「お口はウソつきでも身体は正直デスね」なんて日本語を教わったのかwおおかた咲耶かなんかの影響でしょうが。
それと自分的に一番ツボだったのが四葉の「敵を知り己を知れば百点満点なのに」っていうセリフです。このセリフなんかすっげぇ可愛い!四葉かわいい!
長くなってしまい申し訳ありません。これでもいろいろ削った方なんですwこうふnじゃなくて幸福をありがとうございました。
(のののさん)
うわぁーい、ありがとうございます! あなたとてもいいひと。よつりん好きに悪い人はいないってジジが言ってた。
ありちかやさくひなと違ってくんずほぐれつさせやすい年齢差なのでついつい色んなことをさせてしまいがちで、鈴凛にはいい迷惑かもしれません。場合によっては衛も。花穂に目撃されていたら間違いなく毒牙に掛かっていたことでしょうがむしろそれはそれで。
あと、エロいことは全て咲耶経由というのはいかがなものかと思いますね! マルシアが時代劇を見て曖昧な日本語を覚えたように、四葉も正規の日本語教育を受けていなかっただけなんですよ。だから、スパーム(精子)に聞こえることでおなじみの『スパムの歌』を見て急に黙り込むぐらいには成長してるはず。鈴凛と二人で見ていて互いに気まずい思いをする瞬間。ビバ思春期。
動揺する千影はどうしようもなくかわいい
(名無しさん)
動揺のあまり、『スキンシップ』を『皮の船』と訳して亞里亞と一緒に夏休みの自由工作を作っちゃうに一票。占い師志望のくせに不器用な千影モエス。
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遅ればせながらつまプリ読ませて頂きました。
メインのりんよつに至るまでも、Sの波動に目覚めた鞠絵や花穂並みのドジっ子疑惑にまみれる千影、そして始まる姉バカ日誌と、ラーメン屋の「大盛りにトッピング全部」クラスのボリュームですね。
なまじ常識が残っているだけに蒼星石並みに思い悩む鈴凛…ド変態の兄と常識という言葉すら知っているかどうか不明な姉を見限れないあたり、まさに毛が生えていない証拠(心臓に)。
(フタナリ早射精フォーム・ドジっ子ちかに烈モエさん)
ちかはドジなわけじゃなくて単に不器用なだけです! 今回の千影はかなりどうでもいいポジションだったはずなのになぜ注目されるー。シャドーストライカーが目立っちゃいけませんでしょうに。まあ、それだけ亞里亞の「姉やはあっちに行ってて」の一言が堪えたんでしょうね。亞里亞が『はじめてのおつかい』なんてやろうものならバレバレの百面相で先回りした挙句に全部見破られてしまって亞里亞に邪険に扱われるに間違いない。
当初の予定では、無理に生垣を越えて穴だらけになった怪盗クローバーの白タイツにハァハァする兄を書くつもりでしたが、四葉が可哀想になったのでやめました。四葉の性格を考えると、五年ぐらい経って鈴凛より背が大きくなった頃に突如として当時の兄チャマの行為の意味に気付いて鈴凛に泣きつきそうで。