2007-05-a
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己が性癖をここまで妹達にはっきりと晒して尚、恬として恥じる所のない兄は、実はとてつもない大物なのでしょうか…
(名無しさん)
ああ見えても意外に真面目(合意の上じゃないと特殊なプレイはしない主義)なので「物心もついてない4歳児のセクシーDVDでハァハァするよりマシだよね」と自分に言い聞かせているに違いありません。
つまプリシリーズの鞠絵には、何か凄みのようなものを感じます。
スカートの中からフォークを出して、兄上様を刺しそうな勢いです。
(冬野 吹雪さん)
むしろこの鞠絵さんの場合は、戦乙女スカートを穿いて「臓物をぶちまけろ!」とか叫びそうですよね。
しかしこの兄上様の場合は、下半身から白い稲妻(仮)をぶちまけてしまうに違いないのです。
「つまぷり」読ませていただきました。
・・・って、え、エロなのでしょうか(´・ω・`;)
鞠絵はもはや言うことはないくらいのSっぷりというか、覚醒済みが普通になってますなw・・・「らめぇ」は・・・うん、エロいね(`・ω・´)
あと、咲耶の雑誌の単語に過剰反応するのはここだけのひみつにしてほしいです。
(谷岸イアキさん)
なんのまだまだ。鞠絵さんのMっぷりはまだこんなものではありません。
真に覚醒した鞠絵さんは、ミカエルが耳の裏を後足でしぱしぱやろうとしたその瞬間に「ここが痒いのね」と先手を打って掻いてあげるのです。これを何度か繰り返すうちに「耳が痒くなったらご主人さまがしぱしぱしてくれる」とミカエルが勝手に思い込むようになったところで放置プレイを開始するのです。まさに外道。
妹のナマ足より激レアアイテムを取るなんて…おにいちゃまの外道!外道ー!(小房の粂八が血頭の丹兵衛を罵るが如く)
そう、衛はM。「っぽい」じゃなくてM。12姉妹でもブッちぎりバトルハッカーズと信じて疑わぬあにぃがここに。
さぁあにぃに秘密のしっぽを見せてごらん前でも後ろでも中でも外でも入れたり抜いたり押したり押したりもう一回押したり怖くないコワクナイヨー?
Sな鞠絵にこっそりムネキュンしつつもわんわん下克上を楽しみにしているのは国家クラスのシークレットであり、あのお方もそろそろとばっちり回避の術(すべ)を真剣に探した方がいいような気がしております。
(フタナリ早射精フォーム・3段階なら私はS。さん)
ひみつは裏庭に掘った穴の中に仕舞ったので誰にも知られてませんよ。どうか泥舟に乗った気持ちで。
対鞠絵下克上はこんなこともあろうかと仕込んでおいた下克上下克上(ファー様がオンナスキーにねだったアンチミサイルミサイルみたいな感じ)によってあっさり鎮圧されるものと思いますが花穂と衛の場合はどうか。うさ耳千影の性感帯がうさ耳であるように衛の弱点も尻尾なわけで、まずはどうにかして尻尾をつけてあげる必要があります。でも花穂のドジっ子能力なら間違えて触手でも生やしてしまいそうですね。もちろん花穂が。
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■ 女性の命令は絶対、逆らった男性はお仕置きされる町
女性観光客は一度町に入れば、宿泊するホテルや買い物する店など全てを決定することができる。女性の命令を無視した男性には、ひざまずいて反省、レストランで皿洗いなどのお仕置きが待っている。
プロミストアイランドは現実にあったんですね。
しかし、お仕置きされる側からその内容をチョイスできるシステムにすれば一部男性からの絶大な支持を受けるであろうことは間違いなく、要するにそういうことです。それでなくてももう少し早くに知っていれば、このGWは十二人の妹を引き連れて家族旅行へ出掛けたのに。
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近所のケーキ屋が開店一周年セールをやっていたので買いにいってみました。匍匐前進でもどうにかなりそうなぐらいに近所だったもので上はTシャツ一枚にサンダル履き。
……やー、あれですね。いくら近いからってもう少し身なりを整えてから行くべきでしたね。
わかっちゃいましたがオールナオン。金沢弁で言うところの『おとこおっとこにおんなおんなま』の逆。店員さんはともかく残りの客は何こいつムードを展開してきます。出会い頭のFAMASよりも痛い。それだけならばまだいいが、帰ってから鏡を見ると寝癖に加えて鼻毛まで。
しかし明日も我は行く。通常210円のシュー・ア・ラ・クレームがコンビニシュークリーム並の105円はあまりに魅力なのです。OK大丈夫、鼻毛はもう切ったから。
当サイトは、四葉が春歌を罵って叫んだ「ドイツ人はキャベツばっかり食べてるくせに!」のキャベツをシュー・ア・ラ・クレーム(仏語でクリーム入りのキャベツ)と勘違いして「亞里亞もドイツ人になりたいの」と真顔で訴える仏蘭西妹を全力で応援します。
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↑ 体脂肪測定機能付き体重計のある脱衣場へ強制連行される花穂(イメージ図)
いや、最近の体重計ってすごいですね。体脂肪だけじゃなくて内臓脂肪や基礎代謝量まで計れちゃうんですから。ええ、もちろん全て平均値でしたとも。あー、これから毎日の測定が楽しみだなぁ。自分が普通であることを再確認するためにダイエットしたようなものです。
ちなみに体脂肪以外の追加機能(内臓脂肪など)は17歳以下には非対応で、要するに妹は全員対象外です。成長に個人差があり過ぎて正確な測定データを求めるのが難しいみたいなのですが、この辺、ちょっと惜しいですね。ダイエットには特に関心のある年代ですから、十代に狙いを絞ればヒットすることきっと間違いなし。案外、鈴凛が発明しそうな予感がします。
キャッチコピーは『膨らむ前の桜の蕾から腐りかけのラフレシアまで』。「どこが?」とか「何が?」という質問は謹んでお断りしますい。
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子供の日に遊び呆けた大人が二人。だが、それはいやらしい場所に配置されたテロリストたちの巧妙な罠だった。
というわけで結論。ベガスの分割プレイは苦行の道。お呼ばれされたSHUさんちのでっかいテレビでも通常の半分の視界ではどうにも索敵がままならぬ。
しかし、さすがに4時間もぶっ続けでやると、おしまいの方は『チェキッと突撃、チェキッと射殺』ですよ。テロリストごときに5秒も必要ありません。3秒で死にますよ。自分が。
自分はもう年相応の大人(の体力)なんだと思い知らされた、そんな子供の日でした。
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連休の終わりでおまけに日曜。憂鬱になる要素が多いですよねー。
- サザエさんのエンディング
- しばらく見ないうちにダメ化した世界ウルルン滞在記
- 無精ヒゲ
休みの間はヒゲ剃らない。そんな自分ルールを制定したばっかりに、己の顎を撫でては奏でるジョリジョリ音が切のうございます。
それはそうと知ってるかい? どんなに腰のないヒゲでも、剃った直後は凶器になりえるんだぜ!
亞里亞に頬擦りされて「兄や、ちくちくー」と逃げられたとかそういうわけではなく、Tシャツを脱ぐ際に剃り残しが引っ掛かって破れるなど一体誰が信じられましょうや。
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>>休みの間はヒゲ剃らない。そんな自分ルールを制定したばっかりに
それなんて俺wwwww
電気シェーバか、剃刀剃りかを選択するのは難しい・・・剃刀負けさえなければなぁ。
>>「兄や、ちくちくー」と逃げられたとかそういうわけではなく
これは泣きます。ガチで。(´:ω:`)
(谷岸イアキさん)
しかもヒゲ剃りはT字のみ。これもまた自分ルール。二日に一回程度のイベントにお金を掛ける必要はないというコンセプトの元に一個の替え刃を半年使っておりますが、昨日のアレはそんな貧乏性が招いた悲劇でございました。ヒゲだけに。
亞里亞が逃げたのは、亞里亞の頬擦りを独占したい千影が剃り跡にバイキルトを掛けたせいだと思いたいです。
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『できちゃった婚』といういかにも他力な言い方はそろそろ止めて、『ズッ婚』とか『バッ婚』とか『避妊失敗婚』とか『ゴムを買うお金もない貧乏婚』というようなもっと自業自得ぽい言い方にするべきなんじゃないかと思います。
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つまプリ読みました!
Sな鞠絵もダイスキです。
>最悪、わたくしはそれでも構いません
ぎゃぁあ!今凄いこと言った!凄いこと言ったよ!!
花穂は寝技が得意なんですね!なんか変な妄想かきたてられちゃいますww
花穂が衛のからだをまさぐるとはかけしからん!俺も混ぜてwww
>ぎゃあ! そこ違う穴だってば!
……ちが…う……穴…?
兄は小さい頃に泥団子を食したのかw
妹達の中で最もMなのは衛として、次点は千影だと思います。きっとナチュラルでどSな亞里亞に調教されているに違いないでしょうw
今回は大変きわどい内容でオトナのお友達の一人である私も大変満足させていただきましたw
(日本語苦手です。さん)
今お前が感じている感情は一種の妹的疾患だ。鎮め方は(キャラコレの中で幼少期のにいさまに泥団子を食わせた)白雪が知ってる。白雪に任せろ。
花穂の間違えた穴は穴は穴でもおへその穴である可能性は捨て切れませんが、千影と亞里亞はそんなのじゃないんです。全ては千影のキャラ作りのまずさが悪いんです。だって、「魔王の娘」が絵本なんか読んであげたりしないっしょ? 他の妹たちが怖がって近づこうとしなくて、千影だけみんなから孤立しているのに、亞里亞は全然そんなの気にしない。姉やを姉やのまま扱っている。ヤバい。すごすぎ。
とにかく諸兄らは亞里亞のお嬢さま力(ぢから)をもっと知るべきだと思います。そんなすごい亞里亞を日本にローカライズさせようとする千影とか超えらい。もっとがんばれ。超がんばれ。
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ある日見知らぬ女性から
手紙が届きました
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家裁の書記官からでした。
半月以上も経って何の音沙汰もないのでそろそろ不安に感じていたところへこの不意打ち。個人名で送られてくるなんて聞いてませんよー。もっとも、封筒に○○裁判所と書かれようものなら他人からの要らぬ詮索やらチェキやらで鬱陶しいことになるのは目に見えていますし、プライバシーの保護に努めてくれているんだろうと思います。
でも、差出人欄が住所から何から全てゴム印なので胡散臭さ大爆発なんですよ。まさに、『完全個人名発送』を謳っているくせに宅配便の荷札の差出人欄をワープロ打ちしちゃう悪徳業者のごとき仕打ち……!
ちなみに連絡の内容は最後の意思確認でした。
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>『完全個人名発送』を謳っているくせに宅配便の荷札の差出人欄をワープロ打ちしちゃう悪徳業者
さらに内容物名が「PCパーツ」となっている小さめの弁当箱くらいの荷物が若い友人の所に届いたとき、つい暖かい目でみてしまったオッサンの私です
(名無しさん)
だがちょっと待ってほしい。差出人が『三田』さんという可能性は考えられないだろうか。
妹たちにはサンタさんの存在をいつまでも信じている存在でいて欲しいと願う存在ですが、思わぬ場所から綻びが生じるもの。じいやさんに手配してもらってサンタさんからのエアメールを送ってもらったはいいものの消印で姉妹間闘争へ発展してしまうに100トナカイ。主に雛子(サンタさんは本当はおにいたまだよ派)と亞里亞(サンタさんはフィンランドにちゃんといるよ派)の間で。
「サンタさんはね、本当はおにいたまなんだよ」
「ううん、サンタさんはちゃんとフィンランドにいるのよ」
「じゃあ、亞里亞ちゃんはサンタさんに会ったことあるの?」
「うん。サンタさんはサンタ村にちゃんといたの」
「でも、このお手紙のケシインっていうのがフィンランドじゃなくてフランスだって。四葉ちゃんが教えてくれたもん」
「だけど、亞里亞はサンタさんに会ったことあるの」
「じゃあ、どうしてこのお手紙はフランスなの? サンタさんってフランスにもいるの?」
「ううん。フランスはフィンランドみたいに寒くないから、サンタさんはいないの」
「ほらね。サンタさんはやっぱりいないんだよ」
「それじゃあ雛子ちゃんは、どうして花穂ちゃんに教えてあげないの?」
「だって、そんなことしたらおにいたまがかわいそうだもん。このお手紙だって、おにいたまが亞里亞ちゃんのじいやさんにお願いしたんでしょ?」
「でも、サンタさんはモナコにバカンスへ行っていたかもしれないの」
「……モナカ?」
「ううん、モナコ」
「……ナマコ?」
「ううん、モナコ。モナコはフランスの南のほうにあって、夏になるとみんなそこへバカンスに行くの」
「でも、このお手紙が来たのはクリスマスだよ」
「……きっと、トナカイさんがいそがしくて、かわりにシベリアン・ハスキーが運んできてくれたのよ」
そういえば、モンティパイソンにこんな感じの言い争いがあったような気がします。
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昨晩は箱三郎が入院から帰ってきたばかりのお友達zenさんをベガスにご招待の巻でございました。
やはり、気心の知れた仲間とのテロハントは楽しいですね。しばらく戦線離脱していて不慣れなzenさんはSHUさんに押し付けお任せてして、こちらは(空気を読まずに)シールドを構えての機動隊スタイルで吶喊です。対戦だとネタ扱いのシールドですが、部位の狙い撃ちをしてこないCPUには激強。撃ち漏らした奴が迂回して後から現れない限りは。
それにつけてもcoop機能は面白い。仲間同士でキャッキャウフフと殺り合うのもいいんですが、共に力を合わせて一つの目標を達成するのもまた楽し。ロスプラにもcoopが追加されないかしら。二丁ショットガンのガチャピンをマシンガンだけで撃退するモードとか。
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一番下の妹二人にさりげなく気を使われている花穂さん(性的な知識以外はまだまだ子ども)は姉妹の間でもちょっとアレ的扱いを受けているのでしょうか…
(名無しさん)
雛子は最年少なのに一番しっかりしてそうだなあ。
複雑な家庭事情がある中でもまっすぐたくましく育とうとしてるいい子なのだなと感じる一方、最近のフェチお兄ちゃんシリーズを念頭に置いてみると別次元の苦労があるせいなのかと不憫に思えてカワイソス。
(名無しさん)
それはやはり、バックに控えている長姉ズの影響が大き過ぎるからに他ならないんでしょうなぁ。いい意味でも悪い意味でも。
お手本にすべきところは積極的に取り入れて、そうじゃないものは見習わない。三匹のこぶたにおける三番目のポジションを雛子とするならば、一番目は四葉で二番目は花穂。周囲に流されず自分なりに考えて行動しないと、たちまちおにいたまオオカミにぺろりと食べられてしまいますから( ´Д⊂ヽ
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■ 国民投票法案、参院特別委で可決…14日成立へ
これは実によろしくない流れ。
国民投票と聞くと直接民意を反映できるので結構よさそうなイメージがしますが、実は今回参議院で通った案には以下のような問題点が。
- 憲法改正専用
- 有効投票数の過半数で賛否を問う
- 最低投票率制度は設けない
1番目はさておいて問題なのは2番と3番。
これはつまり、このシステムで姉妹間投票(亞里亞と雛子は年齢制限で投票権なし)を実施した場合に、投票総数が3票以下なら花穂と衛の2票だけで『衛は実は男の子』ということになってしまうんですよ!
花穂がどうやって咲耶たちの投票を阻止するのか、それはまた別のお話。
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ようつべでいたづらに時間を費やしてみる。
■ The Album Leaf - Micro Melodies (Live @ Hailey's)
いつぞや書いた亞里亞のお話(同人誌に収録)のタイトルをここから拝借したのですが、先にこれを見ていたらば速攻で取り下げていたこと間違いなしな、そんな演奏光景です。エレクトロニカ(注:本当はポストロック)だからデスクトップで悠々と操作しているのかと思ったら全然違うじゃないですか。特に一番右側(多分、ジミー・ラベル本人)がちまちまと忙し過ぎ。
ちなみに他の曲も似たようなもので、例えば『The Outer Banks』はライブの生演奏とCD音源の偽PVとではご覧の通り。ライブ版の方、グロッケンのパートが丸々抜けてて全然印象が違いますがなー。
音は見掛けによらないという、いい教訓でした。
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ONAさんの描かれた水銀燈が愛らしい(しんこんメイデン61〜64話)ので、こちらも負けずに一週間ほど早めて更新したよ! 負けてるけど! 「ずっと俺のターン」って水銀燈や千影のために存在する言葉なんですね! 傷付きやすい繊細なハートを守るためには常に攻め続けてないとダメなんだよ! (泳ぎ続けないと死んじゃう)マグロみたいだね!
その代わりストックを使い切ったので次は遅くなります。ああ、急いでレバー回さなきゃ(バース[カプコン・1992])。
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■ つまさきプリンセス 〜花穂の場合(4)〜
今回、かなーり遊んでます。いろんなところからネタをひっぱりまくり。ドリフとかGoWとか大名古屋帝国とか。マー・クパンサーは、後で読んだ人はわかんないかもしれません。でも、とっくの昔にがいしゅつかと思った「○○○○マシーン」がgoogke先生でも未出なのには驚き。別に誉めなくてもいいので誰かビジュアル化してください。
あと、お兄ちゃまに尻尾を振ったかと思うとすぐに衛へ擦り寄った節操のなさがあんまりだと思ったのでそれらしい理屈を捏ねてそれとなくフォローを試みてます。花穂の衛べったりの理由も説明できたようなできてないような。
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クエン酸が足りねーって感じの疲労感に苛まれております。
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大人数姉妹の真ん中辺りというタダでさえ目立たないポジションに加え、周囲の人たちが異様に濃いために、生き残りに必死な花穂さんの事を思うと不憫でなりません…
(名無しさん)
雛子なんかもモロのその煽りを喰らっているのですが、そんな中にあっても亞里亞の恒久不変ぶりはガチ。他人も自分の一部に組み込んじゃうスケールのデカさ故にアイデンティティの確立に付き纏う近親憎悪のようなものとは無縁そうですが、そんな亞里亞が唯一気にしていることといえば姉やとあんまり顔が似てない、具体的には吊り目と垂れ目で相当違うのであと何年かして本格的に色気づく頃には鏡の前で目尻を吊り上げている亞里亞の姿が夜な夜な見られるはず。